Behind the Scenes ―舞台裏から

毎回、特集を組んでお届けするウェブマガジン「をちこち」。
国際交流基金(JF)が世界各地で行っている幅広い活動について、実現に至るまでの苦労や楽しさ、ご当地ならではのハプニング、スタッフでなければわからないエピソードを、バックステージからスタッフがご紹介します。関連記事もあわせてお楽しみください。

2026.3. 3

釜山から築く日韓の架け橋
鄭起永氏が実践する日本語教育

2025年10月23日、国際交流基金ホールさくら(四谷)にて、第52回(2025年度)国際交流基金賞を受賞した、釜山外国語大学校教授・鄭起永(ジョン・ギヨン)氏の受賞記念講演会が開催されました。

2026.3. 3

100年の技を未来へ。映画監督マーティ・グロス氏が語る
「民藝フィルムアーカイブ」の歩み

2026.3.3 【特集088 第52回(2025年度)国際交流基金賞受賞記念...

2026.1. 6

マレーシアで日本語教育に携わった私が辿り着いた、地域共創という仕事

【ポスト日本語教育―教える・教わる、その先にある物語】 マレーシアで日本語教育に携わった私が辿り着いた、地域共創という仕事

2025.12.25

未来を担う子どもたちが考える、平和へのアクション
~記憶を記録に、思いを紡ぐ~

未来を担う子どもたちが考える、平和へのアクション ~記憶を記録に、思いを紡ぐ~

2025.9.30New

第51回(2024年度)国際交流基金賞 授賞式レポート

国際交流基金(JF)は、1973年から、学術や芸術などのさまざまな文化活動を通じて、日本と海外の相互理解促進に顕著な貢献があり、引き続き活躍が期待される個人または団体に対して国際交流基金賞を授与しています。 第51回を迎えた2024年度には、ベルリンを拠点として国際的に活躍する美術作家である塩田千春氏、モンゴル全土の日本語教育の発展と普及に多大な貢献をしているモンゴル日本語教師会、日本藝術・文化に関する知識と理解の促進のための欧州最大の研究機関の一つであるセインズベリー日本藝術研究所(イギリス)が受賞しました。 特集84では、2024年度の国際交流基金賞の授賞式と、各受賞者の記念講演会の模様をお届けします。

2025.9.30

第51回(2024年度)国際交流基金賞 受賞記念講演会
日本の芸術、文化は、 いかにして私達の心を満たすのか?

第51回(2024年度)国際交流基金賞 受賞記念講演会 日本の芸術、文化は、 いかにして私達の心を満たすのか?

2025.9.30

第51回(2024年度)国際交流基金賞 受賞記念講演会
モンゴルにおける日本語教育と モンゴル日本語教師会の歩み

第51回(2024年度)国際交流基金賞 受賞記念講演会 モンゴルにおける日本語教育と モンゴル日本語教師会の歩み

2025.9.30

地域から世界へ、世界を身近に
2024年度国際交流基金地球市民賞授賞式レポート

地域から世界へ、世界を身近に 2024年度国際交流基金地球市民賞授賞式レポート

2025.9.30

国際交流基金 地球市民賞 公開ラウンドテーブル レポート【後編】
「アートからひらくコミュニケーション―地球市民活動の事例から」

国際交流基金 地球市民賞 公開ラウンドテーブル レポート【後編】「アートからひらくコミュニケーション―地球市民活動の事例から」